2021年09月18日
21年最新アジングロッド月下美人MXアジング
今年はアジが居ません。全く居ません。いつになったらアジング出来るんだろう。
21年発売の21コルト572UL-TSでアジを釣る事無く21年が終わるんじゃないだろうな。
不安で仕方ないです。
アジが釣れなくてもアジングロッドは発売されます。
21年に発売された月下美人MXアジング。

さらにダイレクトに感じて即、掛ける!
さらなる軽さと研ぎ澄ませた感度が、
アジングゲームを加速させる。
アジングロッドのハイスタンダードモデル、月下美人MX。スペックはさらに研きがかかり、外観はさらに煌びやかに。上位モデルと肉薄する軽さと操作性を手に入れ、ルアー操作性がさらに自由になった。その要となるのは徹底的に作りこんだブランク。ベリーからバットセクションにかけての繋がりを見直したことで、キャストしやすいルアーウエイトの幅が拡大。ティップにハードソリッドティップや、ハイレスポンスのチューブラーティップを搭載したことで、感度にも鋭敏になっている。さらに遠くへアプローチして自在にアジを誘惑。アタリを鮮明に感知して即座に掛けのモーションに移る。突き詰めたのはダイレクト感。今宵、さらに楽しいアジングゲームの幕開けだ。
応援して下さい!
↓ ↓ ↓


さらに高感度化したティップ
リッドティップのアイテムには高弾性ソリッドを搭載、チューブラーティップアイテムはテーパー設計を突き詰めた。コンッ!と手元に響くクリアな感度は痛快。ワームが受けるわずかな水流変化もより明確に感知する。
軽さに特化した軽量ブランク
すべてのロッドにバイス繊維を入れるのが正解ではない。バイアス繊維をあえて排除することで、徹底的な軽量化を実現したHVFナノプラス製のブランク。その軽さによってハイレスポンス化を促進し、アタリを即掛けにいく高い応答性を実現している。
飛距離を伸ばす大口径ガイド
強くて軽量なブランクを搭載できるダイワだからできるガイドセッティング。ティップ部分に通常よりφ0.5㎜大きいリング系のステンレスSiCガイドを搭載。それにより、フロロやエステルを使った際や、超軽量リグを使う際の飛距離が大幅に。
繊細な操作と高感度を両立するエアセンサーシート
リールシートにはカーボン樹脂製のエアセンサーシートを新搭載。高感度を実現する。手にすっぽりと馴染むグリップ形状と合わさって、細かな操作もさらにしやすくなっている。
今までダイワやシマノのロッドは使った事無いですが、決して悪いからとか嫌いだからって訳でも無く、普通にメジャー過ぎてあえて買っていません。
釣り界では巨大企業のダイワとシマノですから開発費にも余裕が有り、良い物作れそうな気がします。
いつかは使ってみたいと思います。





21年発売の21コルト572UL-TSでアジを釣る事無く21年が終わるんじゃないだろうな。
不安で仕方ないです。
アジが釣れなくてもアジングロッドは発売されます。
21年に発売された月下美人MXアジング。

さらにダイレクトに感じて即、掛ける!
さらなる軽さと研ぎ澄ませた感度が、
アジングゲームを加速させる。
アジングロッドのハイスタンダードモデル、月下美人MX。スペックはさらに研きがかかり、外観はさらに煌びやかに。上位モデルと肉薄する軽さと操作性を手に入れ、ルアー操作性がさらに自由になった。その要となるのは徹底的に作りこんだブランク。ベリーからバットセクションにかけての繋がりを見直したことで、キャストしやすいルアーウエイトの幅が拡大。ティップにハードソリッドティップや、ハイレスポンスのチューブラーティップを搭載したことで、感度にも鋭敏になっている。さらに遠くへアプローチして自在にアジを誘惑。アタリを鮮明に感知して即座に掛けのモーションに移る。突き詰めたのはダイレクト感。今宵、さらに楽しいアジングゲームの幕開けだ。
応援して下さい!
↓ ↓ ↓

さらに高感度化したティップ
リッドティップのアイテムには高弾性ソリッドを搭載、チューブラーティップアイテムはテーパー設計を突き詰めた。コンッ!と手元に響くクリアな感度は痛快。ワームが受けるわずかな水流変化もより明確に感知する。
軽さに特化した軽量ブランク
すべてのロッドにバイス繊維を入れるのが正解ではない。バイアス繊維をあえて排除することで、徹底的な軽量化を実現したHVFナノプラス製のブランク。その軽さによってハイレスポンス化を促進し、アタリを即掛けにいく高い応答性を実現している。
飛距離を伸ばす大口径ガイド
強くて軽量なブランクを搭載できるダイワだからできるガイドセッティング。ティップ部分に通常よりφ0.5㎜大きいリング系のステンレスSiCガイドを搭載。それにより、フロロやエステルを使った際や、超軽量リグを使う際の飛距離が大幅に。
繊細な操作と高感度を両立するエアセンサーシート
リールシートにはカーボン樹脂製のエアセンサーシートを新搭載。高感度を実現する。手にすっぽりと馴染むグリップ形状と合わさって、細かな操作もさらにしやすくなっている。
今までダイワやシマノのロッドは使った事無いですが、決して悪いからとか嫌いだからって訳でも無く、普通にメジャー過ぎてあえて買っていません。
釣り界では巨大企業のダイワとシマノですから開発費にも余裕が有り、良い物作れそうな気がします。
いつかは使ってみたいと思います。





Posted by ザルツ at 20:19│Comments(0)
│アジング